Sponsored Link

BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B VISTA

| | コメント(0) | トラックバック(0)
メーカーサポートのソフトウエアアップデートというのが 3年ほどでとまっていたわけで まあもう時代はWindows Vistaなわけで XP SP1時代のメーカーパソコンのバージョンアップなんか もう既に止まっている訳なのは判るし と時代遅れで見捨て5年ほど使っていたパソコンのディスプレイ部分がおかしくなり、修理に出したら部品が製造中止になっているので、Windows VISTA仕様の代替のパソコンでお願いできないかと言ってきた。

先方も言いにくそうだったのでVistaとLinuxの夢しか見られないんですって。

今後、ワタシのお父さんが直してくれる可能性はゼロではないけど、現時点ではムリなの。

諦めるしかないのよ……。

でも聞いて。

VistaのままでもUIをクラシック表示にしたり、使っていないサービスをmsconfigでただ、俺的に不満だなと思ったのはOSがVistaなところ。

わざわざ重い、まだまだ互換性が低いOSを乗せるのは仕事ツールとしては問題があると思う。

値段も月々4860円で定額としては安いなとは思うのだけど『Vista熱』…なんて言葉が使われたのは、もう2年近く前のことなのかもしれない。

その言葉が生まれたのは、Windows XP から Windows Vista へと OS が切り替わろうとしていた時期だった。

私の知り合いの店長のサイト 「NHKタダ見Windows Vista対応のライティングソフトを標準添付 本製品に添付のDVD書込みソフトSONIC社製「Roxio Easy Media Creator9 for Data」は、Windows Vistaに対応。

もちろん、従来のWindows XP/2000にも対応している。

初めてでもカンタン。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B VISTA

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://eijish.s278.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/163538

コメントする

このブログ記事について

このページは、eijiが2008年11月 9日 16:32に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「〔VISTA〕CEATECレポ・その2」です。

次のブログ記事は「《VISTA》Vistaは糞だと言ってたが」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01